こぷぅについて

こぷぅについてシングルマザー,子育て

こんにちは、シンママ・ぷぅたです😊(@SinglemamaP)
今回は私の最愛の一人息子・こぷぅについて、書きたいと思います💕

可愛い可愛いこぷぅは、とっても可愛い男の子です。
(もう、日本語メチャクチャw)
しょっちゅう、ほっぺ突き出してCHU😘を促したり❓、「たわえぇのぉ~💕」ってHUGしたり。。。もう、毎日何度も。えぇ。。


一体いつまでこんなコトさせてくれるのか、たまに涙目になりながら😪、1人感慨深くひたってます。
※親ばか連発になりますが、ご容赦ください。。


こぷぅの誕生

こぷぅは、元旦那(以降:バカボン)と私が結婚して約1年後、2014年、平成26年の秋、田舎の某産院で生まれました。

ベビードレスは、セレクで購入。
ワケあって帝王切開になったからなのか?
とってもきれいな顔立ちの赤ちゃん👶


可愛いというより、とても“きれいな”あかちゃんでした。
言うならば、エコー写真の時点で家族・親族揃って、「きれいな顔してるなぁ💕」って感心してたホド。
因みにこぷぅは、元嫁ぎ先にとっても我が家にとっても唯一の孫。


そして恐らく、それはこれからも変わらない。
皆の期待を一身に背負って、ちょっと心配😣しながらも、ぷぅたは”母の道“を歩み始めました。

こぷぅの成長

こぷぅは赤ちゃんの頃から、あまり手の掛からない子でした。

※高校からの親友にお祝いで貰った、ル・クルーゼのベビー用食器



母乳の出が悪かったのか未だに判りませんが、体重の増加があまり見られず、看護師さんに怒られたコトもありました😨
(理不尽過ぎて、よく泣きました)
ただそれ以外はひどい夜泣きもなかったし、離乳食が始まってからは、もりもりと人並み以上の旺盛な食欲🍴を見せてくれたこぷぅ。
こぷぅができてから初めて知ったような小児性の病気などとは一切無縁で、健康優良児そのもの👍



1歳半に東京に引っ越してきてからもその“優良児”加減は変わらず、2歳になる前から幼児教室に通ったり、体操教室に通ったり。
言葉を覚えるのも早かったし、あまりトラブルに見舞われた記憶はありません。


時期が来ると、世のママさんたち同様、ぷぅたも幼稚園選びにあたふた結局お隣の区の、私立園への入園を決めました。
その後、ワケあって自宅近所の保育園へ転園をするのですが、どこに行ってもお友達ができる、元気いっぱいのこぷぅ。
折々のイベントや普段取り入れてる、子育てに関するちょっとしたTIPSなども、これから書いていきたいと思っています。


今回も、お読みいただきありがとうございます🐷


この記事を書いた人

ぷぅた

一人息子の”こぷぅ”をこよなく溺愛する、アラフォー・シングルマザーです。
在宅ワーカーなのをこれ幸いにと、毎日こぷぅのコーデや朝食をUPしています❤
たまに、バカボン(注:元旦那)が登場します。