シングル家庭の緊急事態への対応について

こぷぅとの愛溢れる毎日シングルマザー

こんにちは、シンママ・ぷぅたです😀(@SinglemamaP)
マンションを購入し、こぷぅと2人での生活が始まって、早くも3ヶ月以上が経ちました。
毎日の生活に追われながらも、世の中のシンママさんたち(だけではないでしょうけど😅)同様、常に私の頭には

「もし突然、私に何かあったらどうしよう。。。」

という恐怖感があります。








今現在は、こぷぅが登園している時以外は、ほぼ常に一緒。
週末にジジババ宅にお泊りに行ってる時は、少なくともこぷぅの周りには誰かしら大人がいる状態。
でもこれから先、こぷぅが1人で通学するようになって、帰宅したら部屋で私が1人倒れていたら・・・



こぷぅが携帯電話を持つようになれば、登録してある実家の電話番号に掛ける。
119番なり110番なりに、電話を掛ける。



そんなコトも可能かもしれません。
ただ今現在、また少なくともあと1年強は、何かあった時の為に・・・というマニュアルを作らなくちゃな。って。
先日やっとこぷぅと相談しながら、作り上げたのでご紹介したいと思います😊




因みにそれぞれのご家庭で、環境や状況が違うと思うので、あくまで”ぷぅた一家の場合”で作成しています😉










我が家のインターホンには、「非常」というボタンがついています。
これって、どこに繋がるんだろう❔
調べてみると色々あるみたいなので、管理会社に問い合わせてみました😀




担当の方曰く、契約している警備会社に繋がるそうです。
ただやはり、近隣の住民さんたちにお声掛けする方が最善かと。。。と、言われました。



こぷぅの年齢や、心配な状況も含めて問い合わせてみたのですが、この回答・・・
警備会社が到着するのに平均で20分ホドを要するとのコトなので、って意味かな🙄



マンション住まいで、お会いすればご挨拶をする程度。
同じ階に住んでいる方たちは、我が家が「母親と小学生に入る前くらいの男の子」と生活しているのは知っている筈。
もしもの時には、まずお隣さんへ行くように伝えました。
ただ皆さん生活時間帯がバラバラなので、タイミング悪く誰もいない時があるかもしれない。



その時に初めて、インターフォンの「非常」のボタンを押すように、伝えてあります。
また私自身の携帯にはロックを掛けないようにして、電話のかけ方もレクチャーしました。


携帯電話に入っている連絡帳を探すスキルはまだないと思うので、緊急連絡先として私の両親、兄や姉、また遠くに住んでいるのですぐに駆け付けるコトができなくとも、元旦那の連絡先も一覧にしています。







こぷぅに説明しながら、これもPPTで作成しました。
両面印刷をして、パウチにして、常に目に付く場所に置いてあります。




勿論こんなモノが役に立たないのが、BESTです。
でも、いつ何があるか判らない・・・
私ももう40歳を過ぎてるし、突然倒れるコトだって可能性としてはゼロではない。



ただでさえ私が倒れててパニックになるであろうこぷぅが、そのまま何もできずにいるのは、更に可哀想。
「もしもの時の為に」
準備しておくのは、やはり必要だと思います。



またやはり、引っ越してきた時に両隣、上下の方々にご挨拶をしていたのは、良かったと(今更ながら)思いました😊
最近では、そんなコト。。。って考えの方もいるようですが、少なくとも分譲マンションを買って、このままずっと住み続けるつもりでいる私(たち)からしたら、やはりお近所さんとの関係は良好でありたい。
無駄にベタベタ付き合う必要はありませんが、日ごろの挨拶も欠かさないようにしています。



何かあった時に頼れる、って程度のご近所付き合いは、必要ですネ😉
それが私なりの、こぷぅを守る術の1つだと、再確認しました👍
今回も、読んでくださりありがとうございます🐷



楽天ROOMでも、紹介しています💕☞

☝複数のポイントサイトを使用して、毎月〇万円GETしてます💕


☟ポチポチと、お小遣い稼ぎしています💕




💕ご声援、励みになります💕

にほんブログ村 子育てブログ 男の子育児へ
にほんブログ村 家族ブログ シングルママへ
にほんブログ村 子育てブログへ


人気ブログランキング

この記事を書いた人

ぷぅた

一人息子の”こぷぅ”をこよなく溺愛する、アラフォー・シングルマザーです。
在宅ワーカーなのをこれ幸いにと、毎日こぷぅのコーデや朝食をUPしています❤
たまに、バカボン(注:元旦那)が登場します。

シングルマザー