シンママ・ぷぅたの社会人生活

ぷぅたの過去旅行,海外生活

こんばんは、シンママ・ぷぅたです😀(@SinglemamaP)
前回は、カナダ留学という名の旅行三昧な1年を書き連ねてみました。





今回は、ぷぅたもやっと社会人になった頃からのお話を、書かせて頂きたいと思いますっ。


 シンママ・ぷぅたの社会人生活①


銀座バイトやカナダ留学(休暇?)をして、とうとうぷぅたも社会人へ。
とは言え、全然真面目に就活しませんでした💦





そそのかされて某航空会社受けましたが、最終で落とされましたし😨


でも一応働かなくては・・と、派遣会社に登録。
企業受付や営業事務と言う名の本部長秘書、など色々と渡り歩きました。
秘書検定やら英検やらを持っていたのと、結構飲み込みが早いタイプらしく、あまり問題なく社会人生活を送っていましたねぇ。。多分🤔



たまに銀座にも、出てましたしね(笑)



ただ金銭感覚だけは、普通の「新卒社会人」と同じにしたいと、銀座収入分は全て“貯蓄用口座”へ。
昼職のお給料だけで、実家への生活費とお小遣いなどを賄っていました。
※NZ留学から戻ってからは、ほぼ自宅にいない生活を送りつつ実家に戻っていました。



ただその時ちょっと付き合ってた男性と、結婚の話しも上がってまして。
結局この人は、最終的にストーカーになり。
私の社会人生活は、ガラガラガラーと、終わりを告げました。



このストーカーに成り下がった男については、いつか機会があったら、書いてみたいと思います。



【格言】副業、兼業は、当たり前。


 シンママ・ぷぅたのNew York生活


話し、飛び過ぎですかね❔
はい、24-25歳の時にストーカーの被害に遭い、逃げるようにニューヨークへ飛びました。



今は多分できないと思いますが、当時はまだ観光ビザでの出入国を繰り返して、滞在期間が90日へと迫ってくると日本に帰国したり。
高校を卒業してからずっとNYCに滞在していた友人を頼って、NYC生活を満喫していました。
その間は、日本にいる弁護士にお願いして、ストーカー対策。




とにかく、直接的被害を受けない、という安心感があって、現地で日本人駐在向けのクラブでバイトしながら、ちょいちょい旅行もしていました♪
シカゴやフロリダ、ヒューストンなどなど。
ストーカーからの逃亡をしながらも、旅行を繰り返す・・ある意味、病的ですなw



【格言】ストーカー被害は、裁判になっても何の得もなし。


シンママ・ぷぅたの社会人生活②


やっと裁判も終わり、無事日本に帰国したぷぅた。
NYC生活は、約1年間でした。




帰国後は、また普通に社会人生活を。
とは言え、よく判らないブランクがあり、そう簡単に正社員にはなれません😥



またまた派遣会社に登録し、ある海外ブランドの輸入代理店へ入社。
貿易事務の採用でしたが、何故かブランド広報の職に就くコトになりました🤣



ベビーグッズや食器などを取り扱っていたのですが、全くもって私とは無縁のモノたち。
“広報”というポジション自体が新設だったので、必死に手探り状態で製品のPRに励みましたね。
この頃が、1番ハードに仕事をしていた時期かと🤔


今だったらNGなのかもしれませんが、休日出勤も月に数回あったし、22時過ぎまで残業なんてザラ。
そんな中でも、休みを見付けては海外旅行は勿論、国内旅行も大分しました。
“年に4回”を目標?に、どうしてもアジアなどの近場ばかりでしたが、海外旅行。


国内旅行は、夜行バスを使って四国や九州に行ったり、遠出をして現地の飲み屋で地元の人と仲良くなったり。
20代後半を、フルに満喫していた頃でした😊
きっと私はこのまま働き続けるんだろうなぁ~と、結婚願望ゼロだったので、海外移住とかも夢見ながら毎日を過ごしていたぷぅた。



ただこの後、
「どぉ~しても、勉強したいっ!!」
と、生まれて初めて思ってしまい💦



またまた、ぷぅた羽ばたく準備をします。



【格言】人生に一度は、がむしゃらに働く時期があってもいいと思う。




続きは、次の海外生活でのお話になりまぁす😜
今回も、読んでくださりありがとうございます🐷



この記事を書いた人

ぷぅた

一人息子の”こぷぅ”をこよなく溺愛する、アラフォー・シングルマザーです。
在宅ワーカーなのをこれ幸いにと、毎日こぷぅのコーデや朝食をUPしています❤
たまに、バカボン(注:元旦那)が登場します。

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